17-18世紀に最もこの町が栄えた時代の人々の
生活や風習を描いた作品です。
夜のそぞろ歩きや暖かいお部屋の中でのお茶会。
森の中のベンチで若いカップルが会話を楽しんだり
森へキノコ狩りへ行ったり。
今でもロシア人に親しまれている風習が生き生きと描かれています。
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サモワールを真ん中に据えて
何杯もお茶を飲みながら会話を楽しみます。
これぞロシアン・ティー♪
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| 森でのひと時はロシア人にとって重要な憩いの時間です。 |
2008年9月、東京阿佐ヶ谷にオープンしたロシア東欧専門の雑貨店です!
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サモワールを真ん中に据えて
何杯もお茶を飲みながら会話を楽しみます。
これぞロシアン・ティー♪
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| 森でのひと時はロシア人にとって重要な憩いの時間です。 |
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| シュガーポットやお菓子入れ、飾り皿など。 |
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特徴的なのがこのバラとスイレンのお花。
そして影のように黒で描かれる馬や鳥たちです。
描き方に興味のある方はこちらもおススメです!→
2014年6月12日パルクのブログ「ロシア民芸のワークノート」
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イベント広場では竹トンボやベーゴマを楽しんだり
縁日のような雰囲気☆
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「世界の物産」コーナーも大盛況!
10時から16時までのオープン中
ひっきりなしにお客様がお越しくださいました。
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パルクのコーナーも多くの方にご好評いただきました♪
「モスクワあたりよりずっと安い!!!」と
ロシアやウクライナの方にも大好評~☆
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まずはカッティング・ボード。
裏面は無垢の白木になっています。
チーズやサラミなどのザクースカを切ったり
パンやお菓子を切り分けたりする時に重宝するので
ロシアの台所にはたいてい一つ置いてあります。
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ロシアの食卓にはたいてい
クッキーなどの焼き菓子やチョコレート菓子が
こんなお菓子入れに入っていつでも置いてあります。
小さめのボウルはジャム入れですが、
各砂糖やチョコレートなど乗せて
お客様にお出ししたらステキですよ~♪
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二種類の塩入れ。
キノコ型は上に穴が開いているのでパパっと使えます。
ロシアではかつて塩は神聖なもので
霊気が吸い取られてしまうと言われているので
フタ付きのものが多いのだそうです。
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左はシュガーポット、右は塩入れ。
キャンディーやお菓子入れに、
アクセサリーケースにも良いですね!
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こちらはマトリョーシカ作家ダロフェエワさん宅の食卓。
ソ連時代に買ったというゴロジェツ塗りの塩入れが
今も現役で使用されています♪
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珍しい10ピースのマトリョーシカ。
なぜ珍しいのかと言うと
工房の売店で値段を聞いてちょっと私が引いた時に
スタッフの女の子が
「大きいマトリョーシカは買う人がめったにいないから
あまり作ってないの。買わなくてもいいのよ、気にしないで」
と言っていたからです♪
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5ピースのマトリョーシカは大きめサイズと小さめサイズ。
上の段にあるのは起き上がりこぼしです。
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こちらも珍しいマトリョーシカをお探しの方におススメ。
卵型のマトリョーシカは目にしますが
ゴロジェツ・デザインのものはめったに出会えないと思いますよ~。
「なんちゃってロシアデザイン」が許せない店主ならではの
こだわりの仕入れです☆
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