2020年6月4日木曜日

キノコと森のいきもの☆

そっかー。
去年の今ごろは大阪でのイベントや
毎年恒例の大阪と東京でのバザーの準備で
ばたばたしてたな~。
などと一年前のブログを読み返しても
さみしいだけですねぇ・・・
大阪の日本ユーラシア協会が毎年開催する
ユーラシアバザールの方は7月に開催予定ですので
詳細が決定したらお知らせいたしますね。
パルクからも少し、ロシアを身近に感じて頂けるような
ステキなものをお届けします!

梅雨をひかえてじめじめーとしてきたので(?)
キノコをモチーフにした色々をご紹介します。
こちらはアルハンゲリスク地方のメゼン塗りの
キノコ型小物入れ。

白樺の木の皮で作った
カゴ入りキノコのマスコット。

ゴロジェツ塗りのマグネット♪

西洋では森の賢者、知恵のシンボルとして、
日本では「不苦労」、福を呼ぶとして人気のフクロウ。
マトリョーシカの生まれるきっかけとなった
アブラムツェヴォ芸術村のシンボルにもなっています。

あ、もう一つキノコモチーフ見つけた☆

松ぼっくりを抱えてご満悦のリス☆
グジェリ陶器製で小箱になっています。

シベリアの森で松ぼっくりをほおばるリスの
白樺細工の大き目ボックス♪

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