2020年2月4日火曜日

『明治日本と帝政ロシアの美術工芸』@慶応大学日吉キャンパス

ブログの投稿が滞っていてスミマセン。
右指のばね指、左肩の○○肩、両足の外反母趾、
どれも重症ではないんですけど、
とにかく体を動かすのがおっくうでして・・・
体を動かさないと頭も回転が悪くなるし、
ますます年を重ねていくのに先が思いやられます。
そんな中(笑)!
店主のハートにはっぱをかけてくれるような
興味深い研究会のお知らせです~。

『明治日本と帝政ロシアの美術工芸
~その共通点と交流をたどって』
場所:慶応義塾大学日吉キャンパス来往舎2F大会議室
日にち:3月3日(火)午後2時から5時

店主が毎回楽しみに拝読している
ロシア・フォークロアの会「なろうど」に連載中の
「マトリョーシカのルーツを探して」の著者、
熊野谷葉子先生を中心に
芸術、工芸品における明治期の日本とロシアの交流を
紐解いていきます。
もちろん、マトリョーシカも大事なカギの一つ。
平日の昼間という事でなかなか難しいかもしれませんが
マトリョーシやロシアの民芸、工芸に興味のある方、
ご都合の付く方はぜひご参加くださいませ!





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