2020年6月28日日曜日

チェブラーシカのマグネット☆

あれですね・・・
もう自粛しないでいいですよ~、といわれても
週三日お休み、二時間の短縮営業、という
ぐうたら気質にはちょーど良かった”自粛気分”が
いつまでたっても抜けない、そんなこの頃です(笑)

とりあえず昨日はがんばって
チェブラーシカのマグネットを検品しましたので
見てやってください~!

このタイプのマグネットは久しぶりの入荷です!
しばらく見かけなかったのですが、
以前よりもちょっと作りが丁寧になって再登場♪

2020年6月27日土曜日

チェブラーシカのぬいぐるみ☆

先週、せっかくロシアから荷物が届いたのに
週明けからプリンターが動かず四苦八苦してました~。
Windowsのやろうめ・・・(◞‸◟)

とりあえず、
チェブラーシカのぬいぐるみが数匹来日しております♪

白い方はお腹を押すとおしゃべりします☆

2020年6月19日金曜日

トリ、トリ、トリ☆④

4月末にモスクワのお友だちが発送してくれた小包が
どうやら日本に着いているようで。
郵便局のサイトをチェックすると
ほとんどの国が取り扱い不可になっていて、
まったく期待していなかったので嬉しさもひとしおです!
ホント、ちょっとしたものしか入っていないのですが
来週にはご紹介できるかなー、と思いますので
お楽しみに!
たぶん、ウォッカグラスは割れてるだろうなぁ・・・

では、今日は鳥モチーフの締めくくりとして
アルハンゲリスクの刺しゅうクロスをご紹介します♪




2020年6月18日木曜日

トリ、トリ、トリ☆③

もうちょっと、鳥モチーフのものあります~!

メゼン塗りマスコットのカモ、たち。

手づくりオーナメント☆

ニワトリが描かれたカッティングボード。

カモ?アヒル?の手彫りの小物入れ。

2020年6月17日水曜日

トリ、トリ、トリ☆②

まだまだたくさん鳥モチーフのものがありますよ。
今日はゴロジェツ塗りのあれこれを!

ゴロジェツ塗りの入れ物。
入荷した時にフタがちょっときつめだったので
サンドペーパーをかけたのですが
湿気の多い季節になってまた少し固くなってきました。
開けるときにはお気をつけ下さいね。

青い鳥バージョン。

樽型の入れ物。
フタの縁に手がしっかりとかかるので
こちらのタイプの方が開け閉めが楽かもです。

ゴロジェツ塗りの小箱たち。




飾りプレート二種。

2020年6月16日火曜日

トリ、トリ、トリ☆

「猫のものがたくさんありますね~。
ロシアでは猫が人気なのですか?」とよく聞かれますが
鳥のモチーフもたくさんありますよ!
特に民芸品のモチーフとしては
ニワトリとか、クジャク的なものとか、
民話に出てくる「火の鳥」や
ギリシャ神話のセイレーンのような半身鳥など
いろいろなタイプのトリを見ることができます。

ネコモチーフの時にもご紹介した
セミョーノフ工房の「数あそびマスコット」。
ニワトリの中に10羽のヒヨコが隠れています♪

ニキーチン工房のマスコットシリーズより、
オカメインコ。

トヴェリのおもちゃ工房のしかけ付きエッグマスコット。

アルハンゲリスクの各北方デザインが描かれた
鳥型マグネット。

ベレスタの容器にも鳥のモチーフが。

鳥のモチーフが型押しされたベレスタの小箱。

アルハンゲリスクのリングケース。

グジェリ陶器のマスコットは犬の背で休む小鳥。
(ハト、かな?)
目を合わせた二匹(羽?)の穏やかな表情が
とってもかわいいんです~♪

2020年6月13日土曜日

ウマ、ウマ、ウマ☆②

お馬さんモチーフもの、まだまだあります~♪

メゼン塗りの飾りプレートと
ゴロジェツ塗りのカッティングボード。
店内の壁に飾っているものを下から写したので
角度がびみょうでスミマセン。

 
こちらはゴロジェツ塗りの飾りプレート。
こちらのお馬さんはバラに囲まれて優雅にポーズ☆

ペテルブルグ在住、
イネッサ・マジャノワさんの起き上がりこぼし。
女の子がかわいい木馬のおもちゃを持っています♪

後ろには木馬で遊ぶ男の子。

三頭立ての馬車、トロイカが駆ける
夏と冬の風景を描いたパレフ塗り風マグネット。

七度かまどに入れても燃え尽きない、
といわれることから「ナナカマド」の日本名を持つ
リャビーナの木を彫った民芸品です。
堅い材質のため細かな彫刻を施すのは難しく、
アルハンゲリスク地方に伝わる男たちの職人技なのだとか。